カゴメ(2811)のその他の減少額-投資の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4800万
- 2011年6月30日
- -2800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/10 12:15
売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 11 13,419 16,396 持分法による投資損益(△は損失) 273 △59 その他の収益 125 9,448
(*) 事業利益は売上総利益から販売費及び一般管理費を控除し、持分法による投資損益を加えた利益であり、売上総利益 16,509 22,346 販売費及び一般管理費 13,419 16,396 持分法による投資損益(△は損失) 273 △59 事業利益(*) 3,363 5,890 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- トマト他二次加工…主に、農作物の一次加工品に調味料などを加えて加工した、ピザソースなどの製造・販売2024/05/10 12:15
※2「事業利益」は、「売上収益」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」を控除し、「持分法による投資損益」を加えた、経常的な事業の業績を測る利益指標です。
各報告セグメントの主要な製品は、以下の通りであります。 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 償却原価で測定される主な金融商品に係る公正価値の測定方法は以下の通りであります。なお、帳簿価額が公正価値の合理的な近似値となっている金融商品及び重要性の乏しい金融商品は、下表に含めておりません。2024/05/10 12:15
(ⅰ)現金及び現金同等物(公正価値で測定される短期投資を除く)、営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務、借入金、1年内償還社債
これらは短期間で決済されるものであるため、帳簿価額が公正価値と近似しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主にIngomarの連結子会社化などにより「棚卸資産」が404億68百万円、「営業債権及びその他の債権」が42億79百万円、それぞれ増加したことによります。なお「現金及び現金同等物」はIngomarの持分追加取得に伴う支出などにより、108億82百万円減少いたしました。2024/05/10 12:15
非流動資産につきましては、前期末に比べ521億93百万円増加いたしました。これは、主にIngomarの連結子会社化に伴い、「無形資産」が370億28百万円、「有形固定資産」が193億52百万円増加したことなどによります。なお、同社は子会社化に伴い持分法適用の対象外となったことから、「持分法で会計処理されている投資」が60億27百万円減少しております。
負債につきましては、前期末に比べ537億86百万円増加いたしました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/10 12:15
(単位:百万円) 段階取得に係る差益 6 - △9,323 持分法による投資損益(△は益) △273 59 有形固定資産及び無形資産除売却損益(△は益) △0 46 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出(投資不動産含む) △1,400 △2,075 有形固定資産の売却による収入(投資不動産含む) 23 22 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 6 - △36,046 その他 2 54 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,282 △37,915 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/05/10 12:15
(単位:百万円) その他の金融資産 13 20,323 22,200 持分法で会計処理されている投資 11,300 5,273 その他の非流動資産 3,671 4,292