のれん
連結
- 2014年3月31日
- 12億6900万
- 2014年12月31日 -61.47%
- 4億8900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。2015/03/20 13:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/03/20 13:14
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 業績等の概要
- 結子会社における現地通貨ベースでの増収、円安に伴う円換算での売上高の増加によるものです。2015/03/20 13:14
利益面につきましては、国内事業、海外事業ともに減益でした。国内事業の減益の主な要因は、売上高の減少と、輸入原材料の単価上昇や円安による売上原価率の上昇です。海外事業は、新規連結子会社の利益貢献がありましたが、のれんの償却も含めた合計では減益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は前期同一期間比0.6%増の1,593億60百万円、営業利益は前期同一期間比 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/03/20 13:14
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 22 無形固定資産(のれん除く) 2 中華人民共和国江蘇省無錫市 可果美餐飲管理(無錫)有限公司等の事業資産 機械装置及び運搬具 1 工具、器具及び備品 7 その他 1
当社子会社であるVegitalia S.p.A.にて展開する冷凍グリル野菜の製造・販売事業において、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/03/20 13:14
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 持分法による投資利益 ― 0.4 のれん償却額 ― 7.9 評価性引当額の変動 ― △10.3
税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。