無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 51億6600万
- 2015年12月31日 +184.07%
- 146億7500万
個別
- 2014年12月31日
- 20億6900万
- 2015年12月31日 -18.41%
- 16億8800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の2016/03/18 13:21
加重平均償却期間 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/03/18 13:21 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2016/03/18 13:21
当社グループは、事業資産においては、管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 0 無形固定資産(のれん除く) 0 合計 69
当社子会社であるVegitalia S.p.A.にて展開する冷凍グリル野菜の製造・販売事業において、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「無形固定資産」は、前連結会計年度末に比べ95億8百万円増加いたしました。2016/03/18 13:21
これは、PBI社を新たに子会社としたことにより、企業結合日時点において識別可能な無形固定資産として顧客関連資産29億64百万円、商標権25億27百万円などを計上すると共にのれんが64億34百万円発生したことによります。また、同社を含めた当連結会計年度ののれん償却費を12億30百万円計上しております。
「投資その他の資産」は、前連結会計年度末に比べ8億90百万円増加いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
商標権 10~20年
顧客関連資産 15年
ソフトウエア 5年
リース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/18 13:21