売上高
連結
- 2014年12月31日
- 76億7800万
- 2015年12月31日 +4.27%
- 80億600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ロ 現在および過去5事業年度においてカゴメグループの主要株主(議決権所有割合10%以上の株主をいう)でないことまたはカゴメグループが主要株主の取締役、監査役、執行役、執行役員または使用人でないこと2016/03/18 13:21
ハ カゴメグループの主要取引先(過去3事業年度のいずれかの年度においてカゴメグループの連結売上高の2%以上を占めるものをいう)の取締役・監査役(社外役員除く)、執行役、執行役員または使用人でないこと
ニ カゴメグループを主要取引先とする者(過去3事業年度のいずれかの年度において取引先のカゴメグループに対する売上高が取引先の連結売上高の2%以上を占めるものをいう)の取締役・監査役(社外役員除く)、執行役、執行役員または使用人でないこと - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/03/18 13:21
2. 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
愛知トマト㈱、和粹技(上海)商貿有限公司、他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/03/18 13:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/03/18 13:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 40,005 飲料、食品、ギフト、業務用 - #5 事業等のリスク
- 当社グループでは、生産ラインの中断による潜在的なリスクを回避するため、必要だと考えられる定期的な災害防止検査と、設備点検、更にサプライチェーンの複線化などの災害対策を行っております。2016/03/18 13:21
しかしながら、天災等による生産施設における災害を完全に防止できる保証はありません。こうした影響は、売上高の低下、コストの増加を招く可能性があり、業績と財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑫ 情報システムに関するリスク - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/03/18 13:21
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。当該差額には、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものと仮定した場合の償却額を含めています。なお、当該注記は監査証明を受けていません。売上高 2,394 百万円 営業損失(△) △47 百万円 当期純損失(△) △126 百万円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/18 13:21 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2016/03/18 13:21(単位:百万円) 日本 その他 合計額 153,548 42,070 195,619 - #9 対処すべき課題(連結)
- 平成30年度までの3ヵ年を新たな中期経営計画として位置づけております。「10年後のカゴメ像」として「食を通じて社会問題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業になること」を基本テーマに掲げ、社会的価値、経済価値を高める課題・活動を進め、「10年後のカゴメ像」の実現を目指してまいります。本中期経営計画期間におきましては、「強い企業」と「トマトの会社に加えて、野菜の会社」への足掛かりを掴むことに集中的に取り組んでまいります。2016/03/18 13:21
重点戦略につきましては、対処すべき課題の項に記します。定量目標につきましては、平成30年度の売上高を2,200億円とし、連結売上高経常利益率5.0%の達成を目指します。
(重点課題) - #10 業績等の概要
- のイノベーション、の3点を重点課題として、企業価値の向上と持続的成長に努めてまいりました。2016/03/18 13:21
売上面につきましては、国内事業において減収となりました。この主な要因は、主力の飲料事業において他の飲料との競合激化があったことなどによります。国際事業は、平成27年5月末にPreferred Brands International,Inc.社(以下、PBI社)を連結子会社化したことによる売上高の純増や、米国、アジア地域において円安に伴う円換算での売上高の増加があったことなどにより増収となりました。
利益面につきましては、国内事業において、売上高の減少や、輸入原材料の単価上昇などによる売上原価率への - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/18 13:21
① 売上高
国内事業におきましては、農事業などが好調であったものの主力の飲料事業において他の飲料との競合激化があったことにより48億35百万円の減収(2.8%減)となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次の通りであります。2016/03/18 13:21
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高 222百万円 274百万円 仕入高・販売費及び一般管理費 17,509 21,759