のれん
連結
- 2016年12月31日
- 65億1500万
- 2017年12月31日 -92.28%
- 5億300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2018/03/16 15:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/03/16 15:04
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 事業構造改善費用に関する注記
- なお、事業構造改善費用に含まれる減損損失の内容は次の通りであります。2018/03/16 15:04
当社静岡工場の閉鎖を決定したことに伴い、将来の使用見込みがなくなった生産設備を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業構造改善費用」として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 0 無形固定資産(のれん除く) 3 合計 384
また、当社子会社であるカゴメ物流サービス株式会社において、中部営業所の閉鎖を決定したことに伴い、将来の使用見込みがなくなった事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「事業構造改善費用」として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており、資産の見積処分価額等により算定しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)営業損失には、企業結合により認識したのれん及び無形固定資産の償却費を含めております。2018/03/16 15:04
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/03/16 15:04
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 持分法による投資損益 0.1 0.1 のれん償却額 2.2 1.4 評価性引当額の変動 0.2 2.5