仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 3200万
- 2020年12月31日 +3.13%
- 3300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、いずれも総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2023/05/15 14:11 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下の通りであります。2023/05/15 14:11
前連結会計年度及び当連結会計年度において、売上原価として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ114,553百万円及び115,220百万円であります。(単位:百万円) 製品及び商品 20,479 19,885 仕掛品 593 520 原材料及び貯蔵品 21,887 21,898
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ278百万円及び445百万円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2023/05/15 14:11
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、いずれも総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却の方法