無形資産(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 32億2000万
- 2023年12月31日 -6.12%
- 30億2300万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.のれん及び無形資産2024/07/31 11:25
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減及び取得原価、償却累計額及び減損損失累計額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) 帳簿価額 のれん 無形資産 合計 ソフトウェア その他 (単位:百万円) 取得原価 のれん 無形資産 合計 ソフトウェア その他
(注) 1.所有権に制限がある無形資産及び負債の担保として抵当権が設定された無形資産はありません。(単位:百万円) 償却累計額及び減損損失累計額 のれん 無形資産 合計 ソフトウェア その他 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2024/07/31 11:25
無形資産の測定は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しております。
個別に取得した無形資産の取得原価は、資産の取得に直接起因する費用を含めて測定しております。 - #3 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/07/31 11:25
当社グループの国内農事業セグメントでは、主に生鮮トマト、ベビーリーフ等の生産・販売を手掛けており、そのための資産(有形固定資産2,183百万円、無形資産52百万円)を有しております。
生鮮野菜の特質上、気象条件により生産・販売数量に加えて販売価格が変動することから、同事業セグメントの業績は気象条件に伴うリスクに晒されております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、46億17百万円の純収入(前期は46億35百万円の純収入)となりました。この主要因は、税引前利益が164億89百万円となったこと、減価償却費及び償却費が82億49百万円となったこと(以上、キャッシュの純収入)、棚卸資産の増加により147億80百万円、法人所得税等の支払いにより42億71百万円支出したこと(以上、キャッシュの純支出)によります。2024/07/31 11:25
投資活動によるキャッシュ・フローは、60億56百万円の純支出(前期は94億57百万円の純支出)となりました。この主要因は、有形固定資産及び無形資産の取得(投資不動産含む)により64億26百万円支出(前期は98億78百万円支出)したことによります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、156億26百万円の純収入(前期は55億12百万円の純支出)となりました。この主要因は、配当金の支払いにより32億77百万円支出があったものの、長期借入金による収入103億87百万円、短期借入金の純増減額92億9百万円の収入があったことによります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/07/31 11:25
当連結会計年度は、新商品導入、品質の維持・向上、インフラ整備を主な目的として設備投資を実施し、全体での設備投資の額は7,503百万円となりました。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しております。
報告セグメント別の当連結会計年度の設備投資の状況は次の通りであります。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/07/31 11:25
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出(投資不動産含む) △9,878 △6,426 有形固定資産の売却による収入(投資不動産含む) 259 297 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/07/31 11:25
(単位:百万円) 有形固定資産 9、11 61,779 60,756 無形資産 10 3,220 3,023 その他の金融資産 14 16,203 20,323