- 2872
- 2026/08/26
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 29.63倍
- 2010年以降
- 赤字-329.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.37-5.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 1.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
1) 現金及び預金
2016/06/17 16:18区分 金額(千円) 現金 1,146 預金 当座預金 147,815 普通預金 15,135 計 162,950 合計 164,097 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理は手形交換日をもって処理しております。なお、前事業年度末日が金融機関休業日のため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2016/06/17 16:18
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 受取手形 6,482 千円 ― 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態に関する分析2016/06/17 16:18
当事業年度末における総資産は前事業年度末に比べ43百万円減少し、2,052百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加額25百万円、受取手形の減少額17百万円、商品及び製品の減少額88百万円、原材料の増加額7百万円、有形固定資産の増加額22百万円等によるものであります。負債は前事業年度末に比べ107百万円減少し、942百万円となりました。これは主に買掛金の増加額4百万円、短期借入金の減少額50百万円、未払金の減少額37百万円、設備関係未払金の減少額10百万円等によるものであります。純資産は前事業年度末に比べ64百万円増加し、1,110百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の増加額62百万円等によるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2016/06/17 16:18
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。借入金及びリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、リース債務は主に設備投資に係る資金調達であり、その期間は当該設備の耐用年数以内としております。