- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/22 16:46- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 |
| 森永乳業株式会社 | 1,068,715 |
(注)セグメント情報との関連は、単一セグメントであるため記載を省略しております。
2020/05/22 16:46- #3 事業等のリスク
4.季節的要因及び気候的要因
当社は、事業の特性上、売上高が夏季期間に偏りがあり、特に第2四半期会計期間の売上高は他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。そのため、夏季期間において冷夏その他異常気象等が発生した場合は、当社の業績に影響を与える可能性があります。
5.OEM供給のリスク
2020/05/22 16:46- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
2020/05/22 16:46- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
6) 上記 1)~ 5)に該当するものが重要な者である場合において、その者の配偶者または二親等以内の親族に該当しないこと。(注3)
(注)1 当社を主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。
2 当社の主要な取引先とは、直近事業年度における当社の年間売上高の2%以上の額の支払いを行っている者をいう。
2020/05/22 16:46- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、2019年2月期(第108期事業年度)から2021年2月期(第110期事業年度)を対象とした中期経営計画「Challenge For Next Century 2nd Stage」を策定しております。初年度は計画を上回ったものの、第2年度(第109期事業年度)において天候不順等により計画を大幅に下回った結果、最終年度(第110期事業年度)は、当初の計画「売上高4,000百万円、営業利益100百万円」を修正して、「売上高3,800百万円、営業利益40百万円」を目標として、取り組んでまいります。なお、重点施策及び具体的施策については「(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題」に記載のとおり、従来計画を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2020/05/22 16:46- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで、当社は中期経営計画「Challenge For Next Century 2nd Stage」の第2年度である当事業年度においても、掲げた具体的施策に積極的に取り組み、かつ厳しい経営環境の変化に絶えず変革し「さらなる企業価値の向上」を基本方針とした、将来の持続的成長の実現に向けた取り組みに注力いたしました。
売上高は、主力のアイスクリーム部門において新規取引先の開拓や既存取引先への拡販等を行ってまいりましたが、最繁忙期である夏季期間での梅雨明けの遅れや天候不順及びOEM製品の受注減少により低調に推移した結果、売上高は、3,733百万円(前年同期7.7%減)となりました。
財政状態の状況については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ③財政状態」に記載しております。
2020/05/22 16:46- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
2020/05/22 16:46