四半期報告書-第105期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2期連続の夏場の天候不順による主力製品(アイスクリーム等)の販売伸び悩み等により、平成26年2月期(第103期事業年度)及び平成27年2月期(第104期事業年度)に連続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に関する重要事象の存在を認識しております。
しかしながら、当社は当該状況を早期に解消するため、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、具体的な対応策を講じることにより収益力の回復に努めており、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、2期連続の夏場の天候不順による主力製品(アイスクリーム等)の販売伸び悩み等により、平成26年2月期(第103期事業年度)及び平成27年2月期(第104期事業年度)に連続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に関する重要事象の存在を認識しております。
しかしながら、当社は当該状況を早期に解消するため、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、具体的な対応策を講じることにより収益力の回復に努めており、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。