4229 群栄化学工業

4229
2026/06/30
時価
408億円
PER
15.29倍
2010年以降
赤字-43.89倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.31-1.4倍
(2010-2026年)
配当
2.2%
ROE
3.61%
ROA
2.9%
資料
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群栄化学工業(4229)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
235億3300万
2009年3月31日 -5.37%
222億7000万
2009年12月31日 -36.91%
140億5100万
2010年3月31日 +36.63%
191億9800万
2010年6月30日 -70.14%
57億3200万
2010年9月30日 +100.26%
114億7900万
2010年12月31日 +48.34%
170億2800万
2011年3月31日 +32.93%
226億3500万
2011年6月30日 -72.12%
63億1000万
2011年9月30日 +96.4%
123億9300万
2011年12月31日 +48.04%
183億4700万
2012年3月31日 +31.19%
240億7000万
2012年6月30日 -74%
62億5700万
2012年9月30日 +99.57%
124億8700万
2012年12月31日 +49.68%
186億9000万
2013年3月31日 +33.26%
249億700万
2013年6月30日 -72.84%
67億6400万
2013年9月30日 +97.83%
133億8100万
2013年12月31日 +49.52%
200億700万
2014年3月31日 +32.42%
264億9400万
2014年6月30日 -73.38%
70億5400万
2014年9月30日 +98.04%
139億7000万
2014年12月31日 +50.05%
209億6200万
2015年3月31日 +33.36%
279億5500万
2015年6月30日 -74.8%
70億4400万
2015年9月30日 +90.64%
134億2900万
2015年12月31日 +45.1%
194億8500万
2016年3月31日 +31.33%
255億8900万
2016年6月30日 -75.05%
63億8400万
2016年9月30日 +97.35%
125億9900万
2016年12月31日 +52.03%
191億5400万
2017年3月31日 +32.42%
253億6300万
2017年6月30日 -73.69%
66億7200万
2017年9月30日 +95.62%
130億5200万
2017年12月31日 +50.99%
197億700万
2018年3月31日 +33.93%
263億9300万
2018年6月30日 -74.13%
68億2800万
2018年9月30日 +101.08%
137億3000万
2018年12月31日 +52.14%
208億8900万
2019年3月31日 +32.3%
276億3600万
2019年6月30日 -75.59%
67億4600万
2019年9月30日 +102%
136億2700万
2019年12月31日 +49.49%
203億7100万
2020年3月31日 +32.46%
269億8300万
2020年6月30日 -76.56%
63億2500万
2020年9月30日 +93.77%
122億5600万
2020年12月31日 +49.44%
183億1500万
2021年3月31日 +37.56%
251億9400万
2021年6月30日 -71.84%
70億9400万
2021年9月30日 +102.14%
143億4000万
2021年12月31日 +51.62%
217億4200万
2022年3月31日 +35.25%
294億600万
2022年6月30日 -73.26%
78億6200万
2022年9月30日 +101.09%
158億1000万
2022年12月31日 +51.73%
239億8800万
2023年3月31日 +30.86%
313億9000万
2023年6月30日 -74.67%
79億5200万
2023年9月30日 +96.4%
156億1800万
2023年12月31日 +48.63%
232億1300万
2024年3月31日 +30.57%
303億1000万
2024年6月30日 -74.81%
76億3400万
2024年9月30日 +98.87%
151億8200万
2024年12月31日 +49.53%
227億200万
2025年3月31日 +34.55%
305億4500万
2025年6月30日 -74.71%
77億2400万
2025年9月30日 +101.51%
155億6500万
2025年12月31日 +51.11%
235億2100万
2026年3月31日 +33.1%
313億700万

個別

2008年3月31日
164億200万
2009年3月31日 -2.46%
159億9900万
2010年3月31日 +8.72%
173億9400万
2011年3月31日 +15.37%
200億6800万
2012年3月31日 +6.11%
212億9500万
2013年3月31日 +2.29%
217億8200万
2014年3月31日 +4.99%
228億6900万
2015年3月31日 +2.39%
234億1500万
2016年3月31日 -8.78%
213億5800万
2017年3月31日 -0.74%
211億9900万
2018年3月31日 +3.93%
220億3300万
2019年3月31日 +4.15%
229億4800万
2020年3月31日 -1.59%
225億8400万
2021年3月31日 -4.95%
214億6600万
2022年3月31日 +16.88%
250億9000万
2023年3月31日 +5.27%
264億1300万
2024年3月31日 -3.93%
253億7600万
2025年3月31日 -0.77%
251億8100万
2026年3月31日 +2.03%
256億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間連結会計年度
売上高(百万円)15,56531,307
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4862,916
2026/06/19 9:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「化学品事業」は、工業用フェノール樹脂及び高機能繊維等を製造販売しております。「食品事業」は異性化糖及び穀物糖化液等を製造販売しております。「不動産活用業」は当社の保有する土地や建物等不動産の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/19 9:09
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
KYNOL EUROPA GmbH
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 9:09
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 9:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/19 9:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 9:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、技術・事業を通じた社会課題解決への貢献を目指し、GCIグループ中期経営方針2030(2025~2030年度)において、売上高、営業利益、ROE、CO2排出量を目標とする経営指標として設定しております。事業成長と環境対応の両立のため、目標達成に向けグループ全体で取り組んでまいります。
財務目標:売上高:400億円、営業利益:40億円、営業利益率:10%、ROE:6%(2030年度目標)
2026/06/19 9:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、米国の通商政策に加え、物価上昇の継続等の影響による景気後退リスク、中東情勢を始めとする地政学リスクなどが依然として続いており、不透明な状況となっております。わが国経済におきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、景気は緩やかな回復が継続しておりますが、不安定な海外情勢や為替動向等を背景とした物価上昇への懸念から、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループの売上高は、前年同期比2.5%増加の31,307百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比12.0%増加の2,567百万円、経常利益は前年同期比9.0%増加の2,959百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比2.8%増加の1,973百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/19 9:09
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 9:09
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高555百万円580百万円
仕入高1,4261,508
2026/06/19 9:09
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 9:09

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