営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 4億6300万
- 2021年6月30日 +67.6%
- 7億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/08/10 9:11
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/08/10 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、IT技術を活用した働き方改革や業務改善に取り組み、市場、顧客ニーズの探索に注力し、これまで培ってきた当社グループの技術を生かした提案型営業活動の強化に努めるなど、更なる経営基盤の強化を図ってまいりました。その結果、化学品事業及び食品事業で増収となり、当社グループの売上高は前年同期比12.1%増加の7,094百万円となりました。2021/08/10 9:11
利益面では、原材料価格の高騰の影響を受けましたが、前年同期からの売上高の回復、また、高付加価値製品の拡販等により、営業利益は前年同期比67.4%増加の776百万円、経常利益は前年同期比67.2%増加の863百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比81.3%増加の577百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。