群栄化学工業(4229)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7700万
- 2011年6月30日 +40.79%
- 3億9000万
- 2012年6月30日 +25.13%
- 4億8800万
- 2013年6月30日 -3.89%
- 4億6900万
- 2014年6月30日 -22.17%
- 3億6500万
- 2015年6月30日 +91.78%
- 7億
- 2016年6月30日 +0.14%
- 7億100万
- 2017年6月30日 -0.71%
- 6億9600万
- 2018年6月30日 -29.17%
- 4億9300万
- 2019年6月30日 +12.37%
- 5億5400万
- 2020年6月30日 -16.43%
- 4億6300万
- 2021年6月30日 +67.6%
- 7億7600万
- 2022年6月30日 -42.91%
- 4億4300万
- 2023年6月30日 +89.39%
- 8億3900万
- 2024年6月30日 -17.52%
- 6億9200万
- 2025年6月30日 -5.92%
- 6億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 10:43
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 10:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、堅調な個人消費により緩やかな回復基調にあるものの、大幅な円安及び資源価格の高止まりによる消費者物価の上昇や外需下振れに伴う過剰在庫を警戒する局面に入るなど、先行きは依然として不透明な状況が続くものと思われます。2023/08/10 10:43
このような状況のもと、当社グループの売上高は前年同期比1.2%増加の7,952百万円となりました。利益面では、原材料価格分の価格是正に取組んだこと並びに在外子会社の利益改善を行った結果、営業利益は前年同期比89.3%増加の839百万円、経常利益は前年同期比83.1%増加の935百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比85.9%増加の618百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。