群栄化学工業(4229)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億5900万
- 2011年9月30日 -4.47%
- 5億3400万
- 2012年9月30日 +63.48%
- 8億7300万
- 2013年9月30日 -17.53%
- 7億2000万
- 2014年9月30日 -7.64%
- 6億6500万
- 2015年9月30日 +86.62%
- 12億4100万
- 2016年9月30日 +7.33%
- 13億3200万
- 2017年9月30日 -6.61%
- 12億4400万
- 2018年9月30日 -27.17%
- 9億600万
- 2019年9月30日 +17.88%
- 10億6800万
- 2020年9月30日 -9.18%
- 9億7000万
- 2021年9月30日 +42.89%
- 13億8600万
- 2022年9月30日 -35.43%
- 8億9500万
- 2023年9月30日 +79.44%
- 16億600万
- 2024年9月30日 -23.1%
- 12億3500万
- 2025年9月30日 +13.2%
- 13億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 13:26
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、訪日外国人の増加や堅調な個人消費により緩やかな回復基調にあるものの、大幅な円安及び資源価格の高止まりによる消費者物価の上昇や外需下振れに伴う過剰在庫の調整局面にあるなど、先行きは依然として不透明な状況が続くものと思われます。2023/11/14 13:26
このような状況のもと、当社グループの売上高は、前年同期比1.2%減少の15,618百万円となりました。利益面では、原材料価格等高騰分の価格是正に取組んだこと並びに在外子会社の利益改善を行った結果、営業利益は前年同期比79.5%増加の1,606百万円、経常利益は前年同期比74.3%増加の1,837百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比70.9%増加の1,269百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。