営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 2400万
- 2019年3月31日 +129.17%
- 5500万
個別
- 2018年3月31日
- 2300万
- 2019年3月31日 +139.13%
- 5500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2024/03/29 15:10
前事業年度において区分掲記しておりました営業外費用の「売上割引」(前事業年度は2百万円)、「租税公課」(前事業年度は3百万円)、特別利益の「投資有価証券売却益」(前事業年度は426百万円)及び「保険差益」(前事業年度は11百万円)については、金額が僅少となったため、当事業年度は「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「訴訟関連費用」(前事業年度4百万円)については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2024/03/29 15:10
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「売上割引」及び「租税公課」、「特別利益」の「投資有価証券売却益」及び「保険差益」は、それぞれ営業外費用及び特別利益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「訴訟関連費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「売上割引」2百万円、「租税公課」3百万円、「その他」11百万円は、「訴訟関連費用」4百万円、「その他」13百万円として、「特別利益」に表示していた「投資有価証券売却益」94百万円、「保険差益」11百万円、「その他」0百万円は、「その他」107百万円として組み替えております。