その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 17億5800万
- 2019年3月31日 -47.95%
- 9億1500万
個別
- 2018年3月31日
- 17億5800万
- 2019年3月31日 -47.95%
- 9億1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2024/03/29 15:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 323 △1,141 税効果額 △92 296 その他有価証券評価差額金 231 △842 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △570 △273 投資有価証券売却益 △129 △129
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:10
(注) 1.評価性引当額が103百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、繰越欠損金に対する評価性引当額が123百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △570百万円 △273百万円 投資有価証券売却益 △129 〃 △129 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末と比べ948百万円減少し、9,302百万円となりました。これは、主に借入金や未払法人税等が減少したことによるものです。設備投資のための借入金の返済及等により上記の結果となっております。2024/03/29 15:10
純資産合計は前連結会計年度末と比べ207百万円減少し、41,746百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したものの、有価証券の時価下落によりその他有価証券評価差額金が減少したことによるものです。継続して当期純利益を計上したものの保有している有価証券について、前連結会計年度からの証券市場の下落を受け評価益が減少したことにより上記の結果となっております。
(3) キャッシュ・フロー