- 2805
- 2026/09/08
- 時価
- 1999億円
- PER 予
- 21.91倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.58-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 18億1000万
- 2017年6月30日 +34.81%
- 24億4000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- おいしさの追求はもちろんのこと、高い品質と新たな価値を創出し、暮らしに役立つ製品を生み出すため、お客様視点での研究開発や製品開発を行うとともに、きめ細かな営業活動やスパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組み、中期経営計画のもと、収益の拡大を目指してまいりました。2017/08/10 9:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において主力製品が堅調に推移するとともに、調理済食品においても調理麺等が伸長いたしましたことから、前年同期比15億76百万円増の354億84百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面では、食料品事業、調理済食品ともに、売上高が増加したこと、また引き続き原価低減に努めたことなどにより、営業利益は前年同期比6億14百万円増の24億9百万円(同34.2%増)、経常利益は前年同期比6億29百万円増の24億40百万円(同34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5億83百万円増の16億90百万円(同52.7%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。