営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 57億4600万
- 2017年12月31日 +12.13%
- 64億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額33百万円は、セグメント間取引消去33百万円であります。2018/02/14 9:57
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- おいしさの追求はもちろんのこと、高い品質と新たな価値を創出し、暮らしに役立つ製品を生み出すため、お客様視点での研究開発や製品開発を行うとともに、きめ細かな営業活動やスパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組みました。2018/02/14 9:57
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業においてスパイス&ハーブグループをはじめ、各製品区分の主力製品が堅調に推移するとともに、調理済食品も前年同期実績を上回りましたことから、前年同期比34億25百万円増の1,102億75百万円(前年同期比3.2%増)となりました。利益面では、食料品事業の売上高が増加したこと、また食料品事業、調理済食品ともに引き続き原価低減に努めたことなどから、営業利益は前年同期比6億97百万円増の64億43百万円(同12.1%増)、経常利益は前年同期比6億89百万円増の63億72百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8億17百万円増の41億52百万円(同24.5%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。