売上高
連結
- 2021年12月31日
- 913億5800万
- 2022年12月31日 +2.73%
- 938億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/10 10:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営上の重要な契約等
- ヒガシヤデリカの各工場(東松山工場及び北関東工場)で商品を製造し、セブン-イレブン店へ供給する取引に係る事業。2023/02/10 10:08
(2) 譲渡部門の直前事業年度における売上高及び経常利益
(3) 譲渡部門の資産・負債の項目及び金額2022年3月期 売上高 13,098百万円 経常利益 776百万円(本社部門を含むヒガシヤデリカ全体) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症に対しては、徹底した対策を継続し従業員の安全確保と製品の安定的な生産・供給に努めてまいりました。2023/02/10 10:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、食料品事業において、外食需要の回復の動きが進んだことに加え、即席グループや、インスタント食品その他グループを中心に家庭用製品も伸長し、前年同期比24億94百万円増の938億53百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面では、原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前年同期比22億76百万円減の56億37百万円(同28.8%減)、経常利益は前年同期比22億30百万円減の57億62百万円(同27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14億12百万円減の42億49百万円(同24.9%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。