- 2897
- 2026/09/02
- 時価
- 9010億円
- PER 予
- 19.11倍
- 2010年以降
- 14.96-45.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 1.07-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2016年3月31日
- 15億5400万
- 2017年3月31日 +5.41%
- 16億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/28 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「日清食品」セグメントで1,726百万円、「明星食品」セグメントで689百万円、「低温事業」セグメントで242百万円、「その他」で834百万円増加しております。2017/06/28 13:13