- 2288
- 2026/09/09
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-131.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.42-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 30億7900万
- 2015年3月31日 +1.69%
- 31億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 22億8400万
- 2015年3月31日 -37.08%
- 14億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、お客様に、より安全でより安心して召し上がっていただける食品を提供する総合食品メーカーとして、真に社会的存在価値が認められる企業を目指し、「基盤事業の強化」「多角化戦略の推進」「ローコスト経営の促進」などの基本方針を軸に企業活動を推進してまいりました。2015/06/29 9:15
以上の結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比4.0%増の2,223億16百万円、営業利益は同4.6%減の27億30百万円、経常利益は同1.7%増の31億31百万円、当期純利益は同4.6%増の18億5百万円となりました。
[セグメントの概況] - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損益は、投資有価証券売却益が減少しましたが、遊休資産等の売却による固定資産処分益の増加や特別退職金の減少などから、純額で2億44百万円の利益の計上(前連結会計年度は39百万円の損失)となりました(前連結会計年度に比べ2億83百万円の改善)。2015/06/29 9:15
以上の結果、営業利益が27億30百万円(前連結会計年度は28億61百万円)、経常利益が31億31百万円(同 30億79百万円)、当期純利益が18億5百万円(同 17億26百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析