東洋水産(2875)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 69億
- 2011年6月30日 -7.3%
- 63億9600万
- 2012年6月30日 +6.04%
- 67億8200万
- 2013年6月30日 +15%
- 77億9900万
- 2014年6月30日 -38.81%
- 47億7200万
- 2015年6月30日 +28.75%
- 61億4400万
- 2016年6月30日 +17.38%
- 72億1200万
- 2017年6月30日 -11.27%
- 63億9900万
- 2018年6月30日 +1.34%
- 64億8500万
- 2019年6月30日 -10.19%
- 58億2400万
- 2020年6月30日 +78.21%
- 103億7900万
- 2021年6月30日 -19.08%
- 83億9900万
- 2022年6月30日 +27.72%
- 107億2700万
- 2023年6月30日 +22.96%
- 131億9000万
- 2024年6月30日 +53.65%
- 202億6700万
- 2025年6月30日 -9.71%
- 183億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△167百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△313百万円、棚卸資産の調整額△66百万円及びその他の調整額212百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。2023/08/10 9:04
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△320百万円、棚卸資産の調整額60百万円及びその他の調整額221百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。2023/08/10 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「Smiles for All.すべては、笑顔のために。」という企業スローガンの下で「食を通じて社会に貢献する」「お客様に安全で安心な食品とサービスを提供する」ことを責務と考え取り組むとともに、厳しい販売競争に対応するため、より一層のコスト削減並びに積極的な営業活動を推進してまいりました。2023/08/10 9:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は111,181百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は13,190百万円(前年同四半期比23.0%増)、経常利益は15,277百万円(前年同四半期比34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,023百万円(前年同四半期比27.5%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間末の為替換算レートは、144.99円/米ドル(前第1四半期連結累計期間末は、136.64円/米ドル)であります。