四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/10 9:04
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結財務
諸表
計上額
(注)3
水産食品
事業
海外即席
麺事業
国内即席
麺事業
低温食品
事業
加工食品
事業
冷蔵事業
売上高
日本7,006-21,65513,4524,3945,75052,2608,89961,159-61,159
米州-41,555----41,555-41,555-41,555
その他342-----34269411-411
売上高(注)47,34941,55521,65513,4524,3945,75094,1588,968103,127-103,127
外部顧客への売上高7,34941,55521,65513,4524,3945,75094,1588,968103,127-103,127
セグメント間の内部売上高又は振替高174-151-2584498458△458-
7,52341,55521,67113,4534,3946,00994,6088,977103,585△458103,127
セグメント利益1186,3861,2731,84722868910,54335110,894△16710,727

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 セグメント利益の調整額△167百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△313百万円、棚卸資産の調整額△66百万円及びその他の調整額212百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結財務
諸表
計上額
(注)3
水産食品
事業
海外即席
麺事業
国内即席
麺事業
低温食品
事業
加工食品
事業
冷蔵事業
売上高
日本7,503-21,98914,3264,4925,96354,2759,33763,613-63,613
米州-47,468----47,468-47,468-47,468
その他53-----5346100-100
売上高(注)47,55647,46821,98914,3264,4925,963101,7979,384111,181-111,181
外部顧客への売上高7,55647,46821,98914,3264,4925,963101,7979,384111,181-111,181
セグメント間の内部売上高又は振替高421-23202707189727△727-
7,97847,46822,01314,3284,4926,233102,5159,394111,909△727111,181
セグメント利益又は損失(△)1339,1951,0861,959△2164813,00322513,229△3813,190

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△320百万円、棚卸資産の調整額60百万円及びその他の調整額221百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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