半期報告書-第77期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/13 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間連結財務諸表
計上額
(注)3
水産食品
事業
海外即席
麺事業
国内即席
麺事業
低温食品
事業
加工食品
事業
冷蔵事業
売上高
日本14,927-43,73229,2659,20412,122109,25119,373128,624-128,624
米州-106,073----106,073-106,073-106,073
その他106-----10685192-192
売上高(注)415,034106,07343,73229,2659,20412,122215,43119,458234,890-234,890
外部顧客への売上高15,034106,07343,73229,2659,20412,122215,43119,458234,890-234,890
セグメント間の内部売上高又は振替高669-41405511,266211,287△1,287-
15,703106,07343,77329,2699,20412,673216,69819,480236,178△1,287234,890
セグメント利益16521,2102,8253,8731521,27029,49758830,086△26229,824

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 セグメント利益の調整額△262百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△699百万円、棚卸資産の調整額54百万円及びその他の調整額382百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
3 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間連結財務諸表
計上額
(注)3
水産食品
事業
海外即席
麺事業
国内即席
麺事業
低温食品
事業
加工食品
事業
冷蔵事業
売上高
日本14,899-45,66831,18910,74712,668115,17319,666134,840-134,840
米州-110,541----110,541-110,541-110,541
その他221-----22187308-308
売上高(注)415,120110,54145,66831,18910,74712,668225,93619,754245,690-245,690
外部顧客への売上高15,120110,54145,66831,18910,74712,668225,93619,754245,690-245,690
セグメント間の内部売上高又は振替高613-40405801,240131,253△1,253-
15,734110,54145,70831,19410,74813,249227,17619,767246,943△1,253245,690
セグメント利益54127,4093,9754,2913191,14737,68576938,454△30338,151

(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 セグメント利益の調整額△303百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△458百万円、棚卸資産の調整額△56百万円及びその他の調整額211百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に営業外取引との相殺消去額であります。
3 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はあ りません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「国内即席麺事業」セグメントにおいて、つくばフーズ株式会社の全株式を取得したことにより、当中間連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては725百万円であります。なお、のれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。