東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外即席麺事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 62億600万
- 2014年9月30日 -15.89%
- 52億2000万
- 2015年9月30日 +9%
- 56億9000万
- 2016年9月30日 -7.1%
- 52億8600万
- 2017年9月30日 +4.58%
- 55億2800万
- 2018年9月30日 -18.09%
- 45億2800万
- 2019年9月30日 +15.66%
- 52億3700万
- 2020年9月30日 +49.82%
- 78億4600万
- 2021年9月30日 -39.93%
- 47億1300万
- 2022年9月30日 +132.42%
- 109億5400万
- 2023年9月30日 +93.63%
- 212億1000万
- 2024年9月30日 +29.23%
- 274億900万
- 2025年9月30日 +5.46%
- 289億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外即席麺事業
海外即席麺事業は、米国では第1四半期連結会計期間に発生した一部得意先の在庫調整による影響が残りましたが、7月以降の受注数量は回復傾向となり、メキシコでは主力商品のカップ麺、袋麺ともに好調に推移したこと、及び2022年10月に米国、メキシコで実施した価格改定による販売単価の上昇により増収となりました。その結果、売上高は106,073百万円(前年同四半期比19.8%増)、セグメント利益は、原材料費や人件費の増加等による製造コストの上昇を売上高の増加等によりカバーし21,210百万円(前年同四半期比93.6%増)となりました。2023/11/13 9:08