- 2875
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆1254億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 10.15-28.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.99-2.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 10.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外即席麺事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 100億9800万
- 2014年12月31日 -13.97%
- 86億8700万
- 2015年12月31日 +7.11%
- 93億500万
- 2016年12月31日 +0.41%
- 93億4300万
- 2017年12月31日 -9.95%
- 84億1300万
- 2018年12月31日 -19.43%
- 67億7800万
- 2019年12月31日 +28.09%
- 86億8200万
- 2020年12月31日 +34.65%
- 116億9000万
- 2021年12月31日 -33.08%
- 78億2300万
- 2022年12月31日 +130.22%
- 180億1000万
- 2023年12月31日 +74.3%
- 313億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外即席麺事業
海外即席麺事業は、米国では第1四半期連結会計期間に発生した一部得意先の在庫調整による影響はあったものの、7月以降の受注数量は、主力商品の「Instant Lunch」シリーズ、新商品を発売した「Bowl」シリーズを中心に前期を上回って推移したこと、メキシコでは主力商品のカップ麺、袋麺ともに好調に推移したこと、及び2022年10月に米国、メキシコで実施した価格改定による販売単価の上昇により増収となりました。その結果、売上高は153,936百万円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント利益は、人件費の増加はあったものの、売上高の増加等によりカバーし、31,391百万円(前年同四半期比74.3%増)となりました。2024/02/13 9:23