- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細表については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/27 12:19- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた5,288百万円は、「リース資産」654百万円、「その他」4,634百万円に、「その他(純額)」に表示していた1,419百万円は、「リース資産(純額)」311百万円、「その他(純額)」1,108百万円としてそれぞれ組替えております。
2.前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた2,437百万円は、「リース債務」118百万円、「その他」2,318百万円に、「固定負債」の「その他」に表示していた465百万円は、「リース債務」208百万円、「その他」257百万円としてそれぞれ組替えております。
2014/06/27 12:19- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の財政状態の分析
当社グループの総資産は308,787百万円で、前連結会計年度に比べ33,897百万円(12.3%)増加しました。当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりであります。
① 流動資産
2014/06/27 12:19- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。
時価のないもの
2014/06/27 12:19- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用の円貨への換算は、決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 12:19 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(百万円) | 209,172 | 236,936 |
| 普通株式に係る当期純資産額(百万円) | 198,684 | 223,564 |
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎
2014/06/27 12:19