- 2810
- 2026/08/31
- 時価
- 3683億円
- PER 予
- 21.1倍
- 2010年以降
- 8.82-46.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.65-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年9月30日
- 41億1500万
- 2016年9月30日 +22.55%
- 50億4300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/11/10 9:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は50億43百万円(前年同四半期比+9億28百万円)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益63億8百万円、減価償却費45億14百万円、法人税等の支払額29億69百万円によるものであります。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/11/10 9:06
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (1) 連結の範囲の重要な変更 ㈱ギャバンの普通株式について金融商品取引法に基づく公開買付けを実施した結果、平成28年6月30日における同社に対する議決権所有割合は50%超となり、同社および同社の連結子会社であるギャバンスパイスマニュファクチャリング株式有限責任会社は当社の連結子会社となりました。これにより、第1四半期連結会計期間末において、同社およびギャバンスパイスマニュファクチャリング株式有限責任会社を連結の範囲に追加しております。なお、当第2四半期連結会計期間において、同社の普通株式を追加取得し、完全子会社化いたしました。当連結子会社の取得日は6月30日であるため、当第2四半期連結累計期間においては平成28年7月1日から平成28年9月30日までの業績が含まれております。また、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産および総負債額の増加、連結損益及び包括利益計算書における売上高等の増加および連結キャッシュ・フロー計算書における営業活動によるキャッシュ・フロー等の増減であります。また、平成28年4月に、㈱ヴォークス・トレーディングを存続会社、㈱堀江大和屋を消滅会社とする吸収合併を行いました。この結果、㈱堀江大和屋は消滅したため、連結の範囲から除外しております。 (2) 連結子会社の社名の変更