- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益159百万円、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/10 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△502百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 9:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上面につきましては、香辛・調味加工食品事業が好調に推移したことに加え、㈱壱番屋及び㈱ギャバンの新規連結効果が寄与したことで、為替の影響による海外関係会社の円換算額の減少を吸収した結果、第2四半期連結累計期間の売上高は1,369億75百万円、前年同期比21.9%の増収となりました。
利益面につきましては、増収効果に加え、マーケティングコストの効果的運用を徹底したことなどにより、営業利益は53億51百万円、前年同期比32.3%の増益となりました。経常利益は53億77百万円、前年同期比12.2%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、㈱ギャバン株式の追加取得に伴う負ののれん発生益や段階取得に係る差益などの特別利益が増加したことなどから42億8百万円、前年同期比42.6%の増益となりました。
セグメント別の業績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。
2016/11/10 9:06- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、㈱壱番屋グループを連結の範囲に含め、新たに外食事業セグメントを設けたことにより、グループの業績を統一した方法で管理し、営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書の売上原価が2,271百万円減少し、売上総利益および販売費及び一般管理費が同額増加しておりますので、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(四半期連結損益及び包括利益計算書関係)
2016/11/10 9:06