- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2) セグメント利益には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△29百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2017/02/13 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△659百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上面につきましては、香辛・調味加工食品事業、その他食品関連事業が好調に推移したことに加え、㈱壱番屋及び㈱ギャバンの新規連結効果が寄与したことで、為替の影響による海外関係会社の円換算額の減少を吸収した結果、第3四半期連結累計期間の売上高は2,144億14百万円、前年同期比21.6%の増収となりました。
利益面につきましては、増収効果に加え、コストコントロールを推進したことなどにより、営業利益は113億円、前年同期比18.4%の増益となりました。経常利益は122億60百万円、前年同期比13.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に㈱壱番屋の連結子会社化に伴う特別利益を計上いたしました影響から89億円、前年同期比61.6%の減益となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。
2017/02/13 9:03- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、㈱壱番屋グループを連結の範囲に含め、新たに外食事業セグメントを設けたことにより、グループの業績を統一した方法で管理し、営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書の売上原価が3,300百万円減少し、売上総利益および販売費及び一般管理費が同額増加しておりますので、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(四半期連結損益及び包括利益計算書関係)
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