営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 113億
- 2017年12月31日 +27.31%
- 143億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△659百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。2018/02/13 9:14
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△653百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ全体の売上高は、健康食品事業が苦戦したものの、香辛・調味加工食品事業、海外食品事業の伸長などにより、2,221億39百万円、前年同期比3.6%の増収となりました。2018/02/13 9:14
利益面では、増収効果やグループ各社の収益力向上の取組が寄与し、営業利益は143億86百万円、前年同期比27.3%の増益となりました。経常利益は151億70百万円、前年同期比23.7%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前連結会計年度に㈱ギャバンの連結子会社化に伴う特別利益の計上や税制改正に伴う㈱壱番屋の繰延税金負債の取崩しの影響もあり、87億83百万円、前年同期比1.3%の減益となりました。
セグメント別の業績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。