- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/09 9:16- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/09 9:16- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/09 9:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
㈱壱番屋については、直営店をフランチャイズ店へ譲渡したことなどから減収、また米を中心とした食材原価の上昇や人件費の増加などから営業減益となりました。直営店とフランチャイズ店を合算した国内店舗については、全店ベースの売上高は前年同期比0.9%増、既存店ベースの売上高は同0.8%増と堅調に推移しております。なお、第1四半期連結会計期間末における海外店舗数は155店舗となりました。
以上の結果、外食事業の売上高は127億44百万円、前年同期比1.4%の減収、営業利益は㈱壱番屋を連結対象子会社とした際に発生したのれんや無形固定資産の償却負担から、1億60百万円の損失(前年同期は営業利益17百万円)となりました。結果、売上高営業利益率は△1.3%となり、前年同期より1.4Pt減少いたしました。
⑤その他食品関連事業
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