- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額および負ののれん発生益は、次のとおりであります。
2019/02/13 9:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
㈱壱番屋は、売上面は堅調に推移いたしましたが、修繕費等の製造コストの上昇や人件費の負担増から営業減益となりました。㈱壱番屋国内店舗における直営店とフランチャイズ店を合算した売上状況は、全店ベースで前年同期比2.2%増、既存店ベースで同2.1%増となりました。なお、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、国内1,302店舗、海外165店舗となっております。
以上の結果、㈱壱番屋とその他外食子会社を含めた外食事業の売上高は388億31百万円、前年同期比0.5%の増収、営業利益は㈱壱番屋を連結対象子会社とした際に発生したのれんや無形固定資産の償却負担から3億72百万円の損失となり、前年同期からは2億54百万円の減益となりました。結果、売上高営業利益率は△1.0%となり、前年同期より0.7pt減少いたしました。
⑤ その他食品関連事業
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