営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 157億6400万
- 2019年12月31日 +1.33%
- 159億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△989百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。2020/02/13 9:47
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△835百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:47 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 9:47
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 84,986 85,565 営業利益 15,764 15,974 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高については、海外食品事業が重点3エリア(米国・中国・アセアン)ともに事業規模を拡大したほか、香辛・調味加工食品事業、外食事業も前年を上回る堅調な推移となりました。一方、健康食品事業の苦戦やその他食品関連事業において主要物流事業をF-LINE㈱へ譲渡した影響もあり、2,226億39百万円、前年同期比1.3%の減収となりました。2020/02/13 9:47
営業利益については、健康食品事業の苦戦や物流事業の譲渡による影響に加え、香辛・調味加工食品事業における減価償却費の負担増等があったものの、海外食品事業や外食事業が連結業績への貢献度を高めたことで、159億74百万円、前年同期比1.3%の増益となりました。経常利益は、持分法による投資利益の増加等により営業外収益が増加したことで、173億20百万円、前年同期比2.7%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産除却損や持分変動損失の増加等により、101億17百万円、前年同期比1.3%の減益となりました。
セグメント別の業績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。