無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 440億2100万
- 2022年3月31日 -1.48%
- 433億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 1億9700万
- 2022年3月31日 +38.07%
- 2億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の減価償却費463百万円が含まれております。2022/11/14 10:26
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の設備投資額469百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△1,494百万円が含まれております。
(3)セグメント資産には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の資産137,213百万円、セグメント間取引消去△1,482百万円が含まれております。
(4)減価償却費には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の減価償却費505百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の設備投資額653百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:26 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 10:26
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、減損の兆候を判定するにあたって、遊休資産においては個別物件単位によって、事業資産においては主として管理会計上の事業区分に基づく製品グループ、または外食事業における店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、さらに本社等の事業資産は共用資産としてグルーピングしております。2022/11/14 10:26
なお、㈱壱番屋を連結子会社とした際に計上したのれんおよびその他の無形固定資産については、当該のれんおよびその他の無形固定資産を加えたより大きな単位である㈱壱番屋全体を資産グループとして判定しております。
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①連結財務諸表に計上した金額2022/11/14 10:26
(注)括弧内金額(内数)は、共用資産としてグルーピングしている資産の連結財務諸表計上額であります。前連結会計年度 当連結会計年度 その他有形固定資産 146百万円 121百万円 (64百万円) 無形固定資産 511百万円 429百万円 (429百万円)
②その他の情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 10:26
定額法