営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 168億8600万
- 2022年12月31日 -15.17%
- 143億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△561百万円が含まれております。2023/02/13 13:00
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)△950百万円には、主に事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 13:00 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/13 13:00
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 56,171 59,330 営業利益 16,886 14,324 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症からの経済活動の再開に伴う需給ギャップの発生や、国際情勢などを背景とした世界的なインフレの進行や急激な円安の進行など事業環境の変動は大きく、先行きの不透明な状況が続きました。2023/02/13 13:00
当第3四半期連結累計期間の売上高は、人流の回復や経済活動の持ち直しなどに伴う各事業の販売回復に加えて、一部製品・サービスにおいて順次価格改定を実施していることなどにより2,058億19百万円、前年同期比7.2%の増収となりました。営業利益は、香辛・調味加工食品事業における原材料価格高騰による影響が大きく、143億24百万円、前年同期比15.2%の減益となりました。経常利益は155億42百万円、前年同期比16.1%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は116億6百万円、前年同期比13.1%の減益となりました。
なお、2022年9月16日公表の通り、当社は2022年9月30日付で米国キーストーンナチュラルホールディングス社を子会社化しております。当第3四半期連結会計期間において、同社の買収に伴う一時的な費用を海外食品事業セグメントに計上しております。