建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 35億3800万
- 2023年3月31日 +188.58%
- 102億1000万
個別
- 2022年3月31日
- 4800万
- 2023年3月31日 +235.42%
- 1億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.貸与中の建物及び構築物2,123百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地2,245百万円(36千㎡)、その他1百万円を含んでおり、連結子会社である㈱デリカシェフ等に貸与しております。2023/06/27 11:09
2.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建設仮勘定の減少は、本勘定への振替によるものであります。2023/06/27 11:09
2.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/27 11:09
(注)1.収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) ハウスウェルネスフーズ㈱ (注)1 事業用資産 建物、機械装置等 573 ハウス食品㈱ (注)1 事業用資産 建設仮勘定 6 浙江ハウス食品社 (注)1 事業用資産 機械装置 8
2.回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には主として路線評価額によっており、使用価値により算定している場合には、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が39億18百万円、商品及び製品が27億14百万円、原材料及び貯蔵品が15億78百万円増加した一方で、キーストーンナチュラルホールディングス社のグループ化等により現金及び預金が102億52百万円減少したことなどによるものです。2023/06/27 11:09
固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が76億21百万円減少した一方で、キーストーンナチュラルホールディングス社のグループ化等によりのれんが122億19百万円増加したことや、建設仮勘定が66億71百万円、退職給付に係る資産が38億76百万円増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて119億35百万円増加し953億89百万円となりました。