固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 193億2423万
- 2019年3月31日 -11.31%
- 171億3919万
個別
- 2018年3月31日
- 187億5255万
- 2019年3月31日 -12%
- 165億233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/27 10:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2019/06/27 10:42
サーバー(その他)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/06/27 10:42
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2019/06/27 10:42前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 7,384 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 16,882 千円 696 千円 その他 393 千円 0 千円 計 24,659 千円 696 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2019/06/27 10:42前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 - 千円 98,924 千円 機械装置及び運搬具 301 千円 - 千円 土地 - 千円 172,679 千円 売却関連費用等 - 千円 △15,471 千円 計 301 千円 256,133 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/27 10:42 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 10:42
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,343,395 千円 △1,006,946 千円 固定資産圧縮積立金 △344,271 △340,888 繰延税金負債合計 △1,687,667 千円 △1,347,835 千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,347,283 千円 △1,013,208 千円 固定資産圧縮積立金 △344,271 △340,888 繰延税金負債合計 △1,691,554 千円 △1,354,097 千円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて8億7百万円増加し、88億8千8百万円となりました。2019/06/27 10:42
固定資産につきましては、投資有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べて21億8千5百万円減少し、171億3千9百万円となりました。
負債の状況 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/27 10:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 10:42
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
機械装置 10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
商標権
定額法(10年)によっております。
ソフトウェア(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 10:42