- 2899
- 2024/09/26
- 時価
- 592億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 9.41-54.69倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.83-1.82倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
永谷園 HD(2899)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内食料品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 6億4100万
- 2015年6月30日 -26.52%
- 4億7100万
- 2016年6月30日 +72.61%
- 8億1300万
- 2017年6月30日 +1.11%
- 8億2200万
- 2018年6月30日 +44.53%
- 11億8800万
- 2019年6月30日 -35.52%
- 7億6600万
- 2020年6月30日 +100.26%
- 15億3400万
- 2021年6月30日 -27.18%
- 11億1700万
- 2022年6月30日 -39.84%
- 6億7200万
- 2023年6月30日 -11.9%
- 5億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内食料品事業
永谷園では、当社が創立70周年という節目の年を迎えるにあたり、対象商品を購入して応募すると抽選で5,000名様に「70周年限定 感謝お茶づけセット」が当たる「おかげさまで 70 周年プレゼントキャンペーン」を実施し、売上拡大に努めてまいりました。加えて、「めざまし茶づけ」施策の一環として、忙しい朝でもすぐに食べられる「お茶づけ」に興味をもってもらえるよう「お茶づけ海苔」のサンプリングの実施や、5月17日の「お茶漬けの日」にあわせた販売促進企画の展開等、「お茶づけ商品」の魅力を最大限に伝える取り組みを実施いたしました。また、電子レンジでパスタとソースが一度に調理できるという新たな調理方法を提案するパスタソース「パキットシリーズ」はお客様にご好評いただいており、各種メディアにも取り上げられる等好調に推移いたしました。
以上の結果、国内食料品事業の売上高は12,853百万円(前年同期比3.4%増)となりました。2023/08/10 15:34