構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 7500万
- 2016年3月31日 -98.67%
- 100万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/30 9:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 495百万円 473百万円 機械装置及び運搬具 32 23
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/06/30 9:35
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、店舗資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 大阪府 他(23件) 店舗資産 建物及び構築物 70百万円 長期前払費用 1百万円
中食その他事業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、来期の見込みも明らかにマイナスである店舗資産及び処分予定である店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失(71百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 9:35
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年