- 2899
- 2024/09/26
- 時価
- 592億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 9.41-54.69倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.83-1.82倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年12月31日)2019/02/13 10:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において、報告セグメント別の業績をより適切に評価するため、全社費用の配賦方法を一部変更しております。また、従来付随事業として位置づけていた不動産事業については当第3四半期連結会計期間において当該事業を管理する部門を新設し「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間より当該事業を「その他」として報告セグメントに含まれない事業セグメントへ追加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の方法により作成しております。2019/02/13 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 藤原製麺においては、北海道産小麦粉を使用し、コシの強い麺に仕上げた「札幌専門店 生ラーメン3人前」が好調に推移し、売上が伸長いたしました。2019/02/13 10:10
以上の結果、国内食料品事業の売上高は539億43百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
② 海外食料品事業 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/02/13 10:10
前第3四半期連結累計期間において、「販売費及び一般管理費」、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりました不動産関連の収益及び費用を、当第3四半期連結累計期間より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
この変更は、従来付随事業として位置づけていた不動産事業について、当第3四半期連結会計期間において当社グループが保有する賃貸用不動産を一元管理、運営する部門を新設したことにより、グループの営業活動と密接に関係するようになってきたことから、連結営業損益をより適切に表示するために行ったものであります。