営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 37億3400万
- 2018年12月31日 -20.62%
- 29億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,473百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,474百万円、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2019/02/13 10:10
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,108百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,103百万円、セグメント間取引消去△5百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業収益や雇用環境は改善傾向となり、設備投資も増加するなど、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、中国経済の減速や米国の通商政策による貿易摩擦の激化懸念を背景とした世界経済の不確実性もあり、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2019/02/13 10:10
このような経営環境の下、当社グループは、「企業戦略の充実」と「新価値提案力の更なるアップ」を経営課題として企業活動を行ってまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高797億90百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、原材料費及び物流費が高騰したことにより、営業利益29億64百万円(同20.6%減)、経常利益31億97百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億7百万円(同25.0%減)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。