- 2899
- 2024/09/26
- 時価
- 592億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 9.41-54.69倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.83-1.82倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.27%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 68億800万
- 2019年3月31日 +9.55%
- 74億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 40億
- 2019年3月31日 +9.15%
- 43億6600万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/07/16 14:53
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,088 4,607 0.7192 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,719 2,851 0.9858 -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/07/16 14:53
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 支払手形及び買掛金 12百万円 10百万円 短期借入金 98 36 長期借入金 42 6 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債及び純資産の状況2019/07/16 14:53
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より1,843百万円減少し、87,943百万円となりました。これは主に、商品及び製品並びに機械装置及び運搬具が増加したものの、現金及び預金、建設仮勘定並びにのれんが減少したことによるものです。また負債は、前連結会計年度末より818百万円減少し、55,143百万円となりました。これは主に、短期借入金が増加したものの、長期借入金が減少したことによるものです。また純資産は主に、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が減少したことにより32,800百万円となりました。この結果、純資産から非支配株主持分を控除した自己資本は、前連結会計年度末より1,040百万円減少の31,731百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少の36.1%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。2019/07/16 14:53
短期借入金及び社債は、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資、事業投資を目的とした資金調達であります。借入金の一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引及び外貨建て予定取引に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引、外貨建借入金に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした通貨スワップ取引であります。