営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 34億2200万
- 2021年3月31日 +37%
- 46億8800万
個別
- 2020年3月31日
- 17億2100万
- 2021年3月31日 +0.7%
- 17億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/07/13 16:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 (注) △1,485 △1,495 連結財務諸表の営業利益 3,422 4,688
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用されている会計処理基準に基づく金額により記載しております。2021/07/13 16:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- c.「業績連動報酬」等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2021/07/13 16:43
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とします。当該業績指標は、当社グループの収益力を評価するうえで最も重視している連結売上高及び連結営業利益率とし、期初の設定目標に対して期末の見込み数値による達成状況を勘案して算出された額を毎年期末に支給するものとします。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標104,000百万円、実績102,611百万円であり、連結営業利益率は目標4.3%、実績4.6%であります。
d.取締役の個人別の「基本報酬」の額に対する「業績連動報酬」の割合の決定に関する方針 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「新価値提案力の更なるアップ」につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による内食需要の高まりや外出スタイルの変化などを背景に、これまでとは大きく変化した消費者ニーズに応えるべく、「おうちごはん」を手軽に楽しく過ごすためのアレンジレシピの提案などを積極的に行うことで、新たな食生活スタイルへの対応に努めてまいりました。また一方で、当社グループの新しい未来を創るための商品開発を推進するために組織体制の見直しにも取り組んでまいりました。2021/07/13 16:43
以上の結果、当連結会計年度の売上高は102,611百万円(前年度比2.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は4,688百万円(前年度比 37.0%増)、経常利益は4,570百万円(前年度比 45.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,869百万円(前年度比 62.7%増)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.解散する子会社の概要2021/07/13 16:43
3.解散の日程(1) 名称 NAGATANIEN USA, INC. 売上高 1,674千米ドル 1,079千米ドル 1,105千米ドル 営業利益 △249千米ドル △1,436千米ドル △834千米ドル 経常利益 △255千米ドル △1,440千米ドル △819千米ドル
2022年3月期中を目途に当該法人において解散の決議を行い、必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定です。