無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 92億3100万
- 2022年3月31日 -1.02%
- 91億3700万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1800万
- 2022年3月31日 -26.27%
- 8700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2022/06/30 13:08前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年内 5 10 1年超 4 8 合計 9 19 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
在外連結子会社については、主として先入先出法による低価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年2022/06/30 13:08 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2022/06/30 13:08
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産、店舗資産及び生産設備資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 有形固定資産その他 20百万円 無形固定資産その他 0百万円 長期前払費用 4百万円
中食その他事業の大阪府他の店舗資産につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、来期の見込みも明らかにマイナスである店舗資産及び収益性の低下により将来キャッシュ・フローが見込まれない店舗資産並びに処分予定である店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失(322百万円)として特別損失に計上しております。のれんについては、取得時の事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失(1,703百万円)として特別損失に計上しております。なお、店舗資産の回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しており、減価償却資産についてはその残存価額に重要性が乏しいため、残存価額を基に算定しております。のれんの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.1%で割り引いて算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/30 13:08
当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は4,096百万円(前年度は3,580百万円の減少)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出があったこと等によるものです。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/30 13:08
当連結会計年度において当社グループは、4,150百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施しております。
国内食料品事業においては、子会社である株式会社永谷園フーズにおけるお茶づけ商品及びみそ汁商品の製造設備の増設並びに国内食料品事業全体における既存設備の更新を実施しております。当事業の設備投資額は、2,000百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2022/06/30 13:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~49年2022/06/30 13:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。