純資産
連結
- 2022年3月31日
- 356億8900万
- 2023年3月31日 +12.26%
- 400億6600万
- 2024年3月31日 +16.99%
- 468億7200万
個別
- 2022年3月31日
- 284億6800万
- 2023年3月31日 +4.73%
- 298億1400万
- 2024年3月31日 +12.86%
- 336億4700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2024/06/28 11:00
再評価の方法……………土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算出する方法によっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等……主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
主として月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
在外連結子会社については、主として先入先出法による低価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 当連結会計年度の財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2024/06/28 11:00
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より3,278百万円増加し、99,894百万円となりました。これは主に、投資有価証券が増加したことによるものです。また負債は、前連結会計年度末より3,527百万円減少し、53,021百万円となりました。これは主に、社債が減少したことによるものです。また純資産は主に、利益剰余金が増加したことにより46,872百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.8ポイント上昇の43.7%となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/28 11:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/28 11:00
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 11:00
時価法(評価差額は全部純資産時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 11:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 2,149.67円 2,497.41円 1株当たり当期純利益金額 177.37円 192.89円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。