2901 ウェルディッシュ

2901
2026/08/14
時価
42億円
PER 予
14.3倍
2010年以降
赤字-461.57倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
赤字-45.71倍
(2010-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
5.05%
ROA 予
3.83%
資料
Link
CSV,JSON

ウェルディッシュ(2901)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
11億7028万
2009年3月31日 -39.37%
7億949万
2009年12月31日 -42.88%
4億526万
2010年3月31日 +22.02%
4億9449万
2010年6月30日 -70.68%
1億4499万
2010年9月30日 +120.96%
3億2038万
2010年12月31日 +36.4%
4億3701万
2011年3月31日 +23.92%
5億4155万
2011年6月30日 -70.95%
1億5734万
2011年9月30日 +108.46%
3億2800万
2011年12月31日 +38.19%
4億5328万
2012年3月31日 +26.89%
5億7519万
2012年6月30日 -65.37%
1億9921万
2012年9月30日 +102.43%
4億326万
2012年12月31日 +42.98%
5億7659万
2013年3月31日 +24.3%
7億1673万
2013年6月30日 -74.44%
1億8317万
2013年9月30日 +96.16%
3億5931万
2013年12月31日 +36.76%
4億9140万
2014年3月31日 +22.47%
6億181万
2014年6月30日 -75.02%
1億5031万
2014年9月30日 +100.63%
3億158万
2014年12月31日 +39.71%
4億2134万
2015年3月31日 +23.44%
5億2010万
2015年6月30日 -73.15%
1億3964万
2015年9月30日 +82.35%
2億5463万
2015年12月31日 +44.99%
3億6918万
2016年3月31日 +22.38%
4億5181万
2016年6月30日 -72.72%
1億2327万
2016年9月30日 +94.82%
2億4016万
2016年12月31日 +36.05%
3億2674万
2017年3月31日 +24.02%
4億521万
2017年6月30日 -74.06%
1億513万
2017年9月30日 +102.67%
2億1306万
2017年12月31日 +230.32%
7億379万
2018年3月31日 +95.86%
13億7847万
2018年6月30日 -51.94%
6億6250万
2018年9月30日 +104.34%
13億5376万
2018年12月31日 +50.94%
20億4340万
2019年3月31日 +33.17%
27億2122万
2019年6月30日 -76%
6億5296万
2019年9月30日 +98.14%
12億9378万
2019年12月31日 +49.97%
19億4030万
2020年3月31日 +35.43%
26億2767万
2020年6月30日 -71.61%
7億4589万
2020年9月30日 +96.02%
14億6210万
2020年12月31日 +48.57%
21億7224万
2021年3月31日 +31.32%
28億5267万
2021年6月30日 -75.88%
6億8799万
2021年9月30日 +84.19%
12億6721万
2021年12月31日 +44.13%
18億2641万
2022年3月31日 +32.07%
24億1207万
2022年6月30日 -72.82%
6億5561万
2022年9月30日 +127.97%
14億9458万
2022年12月31日 +51.64%
22億6644万
2023年3月31日 +31.28%
29億7534万
2023年6月30日 -83.18%
5億36万
2023年9月30日 +100.64%
10億391万
2023年12月31日 +52.64%
15億3237万
2024年3月31日 +31.53%
20億1546万
2024年6月30日 -69.6%
6億1265万
2024年9月30日 +65.49%
10億1387万
2024年12月31日 +41.76%
14億3726万
2025年3月31日 +37.37%
19億7444万
2025年6月30日 -56.6%
8億5693万
2025年8月31日 +52.31%
13億517万
2025年11月30日 -34.41%
8億5609万
2026年2月28日 +91.62%
16億4044万

個別

2008年3月31日
11億2514万
2009年3月31日 -37.72%
7億74万
2010年3月31日 -29.43%
4億9449万
2011年3月31日 +9.49%
5億4144万
2012年3月31日 +5.62%
5億7185万
2012年9月30日 -29.88%
4億100万
2013年3月31日 +77.87%
7億1326万
2013年9月30日 -50.09%
3億5600万
2014年3月31日 +67.54%
5億9644万
2014年9月30日 -49.7%
3億
2015年3月31日 +72.59%
5億1777万
2015年9月30日 -51.14%
2億5300万
2016年3月31日 +77.84%
4億4994万
2017年3月31日 -10.3%
4億358万
2018年3月31日 -4.21%
3億8658万
2019年3月31日 -4.24%
3億7017万
2020年3月31日 -4.57%
3億5325万
2021年3月31日 -3.17%
3億4204万
2022年3月31日 -14.46%
2億9259万
2023年3月31日 +191.51%
8億5293万
2024年3月31日 -74.38%
2億1850万
2025年3月31日 +376.14%
10億4041万
2025年8月31日 -66.16%
3億5210万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)856,936--1,305,179
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益金額(千円)26,711--25,638
(注)1.第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2025/11/28 9:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度において、インターネット通信販売事業を事業譲渡したことに伴い、当連結会計年度から「インターネット通信販売事業」 の報告セグメントを廃止しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/11/28 9:20
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/11/28 9:20
#4 事業等のリスク
(1)特定国での生産への依存について
当連結会計年度における連結売上高のうち、中国生産子会社ウェイハン石垣食品有限公司で生産した商品の売上が2.9%を占めております。当社グループとしましては、需要が拡大傾向にあることから、生産、対日輸入を伴う国内販売、及び中国国内販売について、安定した生産及び商品供給に努め、この販売体制を維持する方針であります。しかし、米中間の貿易摩擦の様に日中の政策や貿易環境等が変化した場合には中国生産子会社製品が100%を占めるビーフジャーキーの日本国内販売が行えなくなる恐れがあることや、中国のゼロコロナ等突発的な政策により販売先店舗が休業し中国国内販売が行えなくなる事態の再発の恐れがあることは、中国生産子会社の事業の存続に大きな影響を与えることを意味し、当社グループの業績に大きな影響を与える可能性があります。
当社グループとしましては現時点で、日本と中国の2国間において直ちに業績に大きな影響を与えるような事象が生じる状況にはなく、また、ゼロコロナ政策の再来の様な中国国内における販売停止があるとは考えておりませんが、中国を中心とした海外販売を拡大する等の方策により、商品供給先の多様化を図り、中国子会社の生産を継続できる様にするといった施策を行うべく、検討等を行っております。
2025/11/28 9:20
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高 151,996千円
営業利益 48,917千円
2025/11/28 9:20
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/11/28 9:20
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/28 9:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営体制の刷新による事業再建フェーズに一旦の区切りを付け、本年度5ヶ月変則決算においては、ガバナンス向上と事業拡大を目的として、子会社の合併吸収や次年度への準備を進めるため、経営資源の選択と集中によって食品関連事業・サービスに注力してまいりました。
これらの結果、総売上高は1,322,514千円となりました。販促割戻相当額を加味した純売上高は1,305,179千円となりました。損益は、7月より実施している来期を見越した管理体制、営業体制の拡充に伴う採用コスト及び人件費増を吸収し、約1億円ののれんを償却後、営業利益32,416千円という結果となりました。また、経常利益38,875千円と中期経営計画でお示しさせて頂いているコーポレートガバナンス強化やM&A等の構造改革に準じたアドバイザリー等費用が嵩んでいるもののそれらを吸収して黒字の定着が見られる結果を果たし、2024年6月より開始した事業改革後の事業セグメントとは無関係な、旧経営陣が残していた不要な資産等の取り崩し特別損失を吸収し、税効果会計等も踏まえた戦略的なバランスシート改善・改革を実施した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は47,804千円となりました。経営指標とする調整後EBITDA(※)は171,263千円となりました。
(※)調整後EBITDA:税引前当期純利益+支払利息‐受取利息+減価償却費+のれん償却費+組織再編関連費用
2025/11/28 9:20
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
繰延税金資産は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、収益力に基づく将来の課税所得及びタックスプランニング並びに将来加算一時差異の解消見込年度のスケジューリング等に基づき、回収が見込まれる金額を計上しております。
収益力に基づく将来の課税所得は、事業計画を基礎としております。事業計画における主要な仮定は、売上高の成長見通しであります。これらの仮定は将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、将来の課税所得の金額について見直しが必要になった場合には、翌事業年度以降において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/11/28 9:20
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益
(単位:百万円)
2025/11/28 9:20
#11 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2025年8月31日)
営業取引による取引高
売上高- 千円60,666千円
仕入高101,747千円30,607千円
2025/11/28 9:20
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/11/28 9:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。