- #1 事業等のリスク
(1) 事業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について
当社グループは、前連結会計年度から2期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上する見込みであることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2014/11/13 9:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、主に麦茶の主販売時期であることによる季節要因から営業債権が増加したこと、及び短期借入金が増加したことにより、総資産は426百万円(前連結会計年度末は405百万円)、負債は126百万円(前連結会計年度末は75百万円)となりました。純資産は主に当期純損失の計上により299百万円(前連結会計年度末は329百万円)となり、自己資本比率は70.3%(前連結会計年度末は81.4%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
2014/11/13 9:39- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について
当社グループは、前連結会計年度から2期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上する見込みであることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/11/13 9:39 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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