訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2026/09/24 12:25
- 【資料】
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提出理由
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士の異動に関し、2026年9月21日開催の監査等委員会において、一時会計監査人の選任について決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アリア
(2)異動の年月日
2026年9月21日
(3)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、2026年5月14日付「会計監査人に異動(退任)に関するお知らせ」にて開示の通り、会計監査人であった東光有限責任監査法人より、2026年4月22日付「独立調査委員会の設置並びに委員の選任に関するお知らせ」の通り、独立調査委員会による社内プロセスや適法性に関する調査が実施されている当社に状況を鑑み、上場企業として求められる財務報告に係る内部統制が整備及び運用されておらず、監査契約の継続は困難であることを理由として辞任届を受領しました。これに伴い、当社の会計監査人が一時不在となったことから、適正な監査業務が継続される体制を維持するために一時会計監査人の選定を進めてまいりました。
その後、監査法人アリアと予備監査等や関係者と協議を進めた結果、本日監査等委員会にて監査法人アリアを一時会計監査人として選任いたしました。
当社の監査等委員会が、監査法人アリアを一時会計監査人とした理由は、当社の事業規模に適した会計監査人であり、また、会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制に加えて、当社グループの経営環境や業務状況等を踏まえ、総合的に検討を進めました結果、当社の一時会計監査人として適任であると判断したためであります。
(4)上記(3)理由及び経緯に対する監査等委員会からの意見
妥当であると判断しております。
以 上
選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アリア
(2)異動の年月日
2026年9月21日
(3)異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社は、2026年5月14日付「会計監査人に異動(退任)に関するお知らせ」にて開示の通り、会計監査人であった東光有限責任監査法人より、2026年4月22日付「独立調査委員会の設置並びに委員の選任に関するお知らせ」の通り、独立調査委員会による社内プロセスや適法性に関する調査が実施されている当社に状況を鑑み、上場企業として求められる財務報告に係る内部統制が整備及び運用されておらず、監査契約の継続は困難であることを理由として辞任届を受領しました。これに伴い、当社の会計監査人が一時不在となったことから、適正な監査業務が継続される体制を維持するために一時会計監査人の選定を進めてまいりました。
その後、監査法人アリアと予備監査等や関係者と協議を進めた結果、本日監査等委員会にて監査法人アリアを一時会計監査人として選任いたしました。
当社の監査等委員会が、監査法人アリアを一時会計監査人とした理由は、当社の事業規模に適した会計監査人であり、また、会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制に加えて、当社グループの経営環境や業務状況等を踏まえ、総合的に検討を進めました結果、当社の一時会計監査人として適任であると判断したためであります。
(4)上記(3)理由及び経緯に対する監査等委員会からの意見
妥当であると判断しております。
以 上