当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 13億9956万
- 2015年3月31日 +20.96%
- 16億9292万
個別
- 2014年3月31日
- 13億5721万
- 2015年3月31日 +18.14%
- 16億335万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/23 11:00
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.32 25.59 33.79 12.76
特記事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 務のデュレーションに対応するスポットレートを単一の加重平均割引率とする方法)に変更いたしました。2015/06/23 11:00
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益並びに1株当たり当期純利益金額に与える影響はございません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 務のデュレーションに対応するスポットレートを単一の加重平均割引率とする方法)に変更いたしました。2015/06/23 11:00
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益並びに1株当たり当期純利益金額に与える影響はございません。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/23 11:00
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 業績等の概要
- このような環境の中で当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、引き続き対処すべき課題として、①市場変化への対応、②販売の強化(グローバル化)、③品質管理体制の維持・強化、④環境への取り組み、⑤人材育成、⑥業務改善による全体最適化を掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。2015/06/23 11:00
この結果、当連結会計年度の売上高は、欧州等海外市場の売上高が伸張したことにより382億42百万円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益は、原材料価格等の上昇はありましたものの、22億89百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益は、為替相場の変動による為替差益が増加したことにより27億91百万円(前年同期比22.5%増)、当期純利益は、16億92百万円(前年同期比21.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの概況は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税金等調整前当期純利益は、27億62百万円となり法人税等の合計は8億90百万円となりました。2015/06/23 11:00
当期純利益は、16億92百万円と前連結会計年度に比べ2億93百万円、21.0%の増益となりました。
(3)流動性及び資金の源泉 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 11:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,559.71円 1,674.80円 1株当たり当期純利益金額 71.49円 86.47円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。